PSフォーラム1122「インフルエンザ対策と室内の関係を読み解く」

2018.10.05 | イベント

「PSフォーラム1122」を開催いたします。インフルエンザ対策と室内の湿度の関係を読み解く2時間。ぜひご参加ください。

|日時|2018年11月22日 17:00~(16:30開場)
|会場|赤坂インターシティコンファレンス
|主催|ピーエス株式会社

参加費無料・要事前申込・通訳有

|講師|


ステファニー・テイラー
医学博士
Harvard Medical School Incite Health Fellow
ASHRAE Distinguished Lecturer
Taylor Healthcare Consulting, CEO

 


岩田敏
医学博士
国立研究開発法人国立がん研究センター
中央病院 感染症部長
慶応義塾大学医学部 客員教授

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毎年冬になると気になり出す、インフルエンザの流行。
湿度維持は対策の一つとして広く知られていますが、それはどうしてなのか。

湿度と脳の関係など、人が長時間活動する室内における空気について、
米国での最新の研究データを基に医療から建築まで、
幅広い専門分野で活動されておられるStephanie Taylor先生にお話を頂きます。

病院環境の整備は、感染症対策上重要な要素と考えられています。
国立がん研究センターの岩田敏先生には、
医療分野のご専門の角度から「病院空間と感染症対策」をテーマにお話を頂きます。

案内状はこちら【PDF】


●参加申し込みは

こちらの【お申込みフォーム】よりお申し込みください。

後日、PSフォーラム「参加証」を代表者宛にお送りいたします。会場受付にてご提示ください。
※定員になり次第締め切りいたしますので、お早めに申し込みください。

11月16日更新
※参加者多数の為、参加希望の方は電話にてお問い合わせください。

●お問合せは
ピーエス株式会社 広報
Tel:03-3485-8189