編機の調整の負担が減りました 川田ニット様

2018.02.02 | 事例紹介

一流体加湿システムMFをお使いいただいている繊維工場での事例を紹介いたします。

川田ニット株式会社の滝谷工場長にお話を伺くことができました。

“編機(あみき)の金属部品が非常に細かく、温湿度の変化に敏感に反応します。温湿度が変化すると金属の膨張/収縮により、その都度、編機の調整が必要となります。空調、照明の省エネ改修に合わせてピーエスの加湿器を採用してから、工場全体の湿度が安定し調整の手間が本当に少なくなりました。”
(滝谷和繁 工場長)

お話の続きはこちらにまとめております。ぜひご一読ください。
事例:川田ニット株式会社様(PDF)