温度と湿度の専門企業 ピーエスグループ

梅雨のジメジメをやさしく解消。

2026.06.26 | information

エントランスが心地よいORIHIME

梅雨も半ば。雨も続き、ジメジメと肌寒さを感じる日も増えてきました。外気の入り込むエントランスは、この季節は湿気がこもりやすく、冷え冷えとした寒さも感じやすい空間です。そこにもし柔らかな暖かさのヒータがあったら。
七夕も近いこの時期に、ピッタリの製品があるのをご存知でしょうか?。

その名もPS HR(E) ORIHIME。まっさらな平らな電気ヒータで、
『色とりどりの糸で布を織る様に、自由に絵を描くことができる』という意味を込めて「ORIHIME」と名付けられました。
暖房としてだけでなく、アートやサインを飾るベースの役割も果たします。
マーキングフィルムを施すことでお客様を案内するサインボードとして。
または無地のまま、濡れた物を好きに掛けられる“乾かせる壁”として

製品の写真
濡れた物を自由に掛けられる乾かせる壁として
製品の写真
館内図として

ヒータの表面は冬から春は40℃、梅雨は35℃くらいでエントランスをゆるやかに暖め、湿気を飛ばします。傘やレインコートなど、濡れた物を乾かす壁として。またはお客様が最初に目にする自由なデザインの案内版として。
PS HR(E) ORIHIMEなら、空間になじむデザイン性でさりげなくエントランスを温めてくれます。

製品の写真

建物の顔ともいえるエントランスは、お客様を一番に迎える場所。
アートや看板を飾る感覚で、ヒータが活躍します。
来客の一番目を引くサインボードが、湿り気のない柔らかい暖かさとともに、お客様をお迎えします。

あなたなら、ORIHIMEに何を描きますか?